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トップページ >> 三櫻について > 会社沿革



2006年01月:
2005年07月:
2003年10月:

上海“上海市有名ブランド”および“上海市企業技術センター”の称号を贈られる
資本増加を申請、登録資本49億円、投資総額134億円となる
凸版印刷株式会社の投資を受ける
これは三菱商事に続き当社が投資を誘致した会社である

2003年10月:

丹東支社設立

2003年06月:

イギリスのロイドジョージより、ISO9001の2000年版更新認証取得

2003年03月:

長沙、南昌支社設立

2002年10月:

三菱商事株式会社の投資を受ける
資本協力により、双方が技術および管理などの分野で全面提携を推進

2002年09月:

上海市外商投資先進技術企業と評価

2002年09月:

資本増加を申請、登録資本37億円、投資総額111億円となる

2001年12月:

広州、柳州チューブ製造支社設立

2001年10月:

重慶チューブ製造支社設立

2001年07月:

広西、梧州チューブ製造支社設立

2000年11月:

資本増加を申請、登録資本25億円となる

2000年10月:

上海チューブ製造センター設立

2000年07月:

天津事務所を北京に移動

2000年06月:

イギリスのロイドジョージより、ISO9001認証取得

2000年01月:

武漢事務所設立

1999年12月:

“国家薬品包装用材料容器生産企業許可証”を取得

1998年09月:

成都事務所設立

1997年09月:

広州事務所と天津事務所設立

    1997年:

資本増加を申請、登録資本13億円となる

    1994年:

資本増加を申請、登録資本9億円となる

1994年03月:

MISシステムの自社開発に成功

1992年02月:

上海三櫻包装材料有限公司設立、登録資本1億円

1967年04月:

台湾三櫻股?有限公司創立、日本のサンエー化研株式会社との技術提携をもとに、包装材料、高い遮断性を持つ共押出ラミネートフィルム、ラミネート硬質容器等の製造と供給を開始し、30数年の発展を経て、現在台湾包装業界のトップに立ち、台湾企業ベスト500に入選している。